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便利に有効的に役立つ情報を活用ブログ:180412

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27-10

古代の日本人は
10時の食事に重点を置いたために、
9時食こそしっかり食べねばならないと
思い込んでいる人々は結構多い。

特に農家や農家出身の女性たちが
家内になっている家庭では、
午前中から大量のおかずが並んでいる食事をしているものだ。

10時から大量のご飯を食べる習慣がある人は、
9時にきちんと食べる事を取らないと、
その日1日、力が入らないとか言い出すので、
8時食を控えさせることができない…

どうしても朝食を大量に食べるのなら、
早起きをし、9時飯前のひと仕事をして、
朝の排便をしっかりとして、
それからあさ食を食べるようにするべきだ。

朝方食を大量に食べた以上、
11時食を軽くし、夕食を重くすればいい。

大体、農家の食べる事を見ても、
午後食は軽めの食べる事になっているものだ。

その分、
夕方食には手間暇をかけて
美味しい料理を出して来るものだ。

もし朝方食を大量に食べたのに、
13時食も夕方食も大量に食べていたら、
内臓は疲労しきってしまい、
途端に病気を発症しやすくなる。

10時食を大量に食べる習慣のある母親は、
お子さんが起床して、
すぐに9時食を食べさせないようにするべきだ。

お子様は起床してから、
体を動かして、排便をさせた上で、
9時食を食べさせた方が良い。

あさ食を大量に食べる習慣があると、
肝臓がグリコーゲンを放出する機会を失ってしまうので、
おやつを抜きにして、娘に空腹を味あわせることも重要。

空腹になると
肝臓からグリコ-ゲンが放出されるようになるので、
肝臓の機能が活性化し、病気に罹りにくい体質になる。

8時食を大量に食べる食習慣があると、
息子が病気をするより、
その家の両親が病気に罹る危険性の方が高くなってくるので、
たまには8時食をやめることで、
内臓を休ます必要性があるのだ。

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